【追記】ディスカッションで使える英語!これを使って積極的に討論しよう!

こんにちは( ´ ▽ ` )ノ

 

昨日の記事の続きとなります!

【ディスカッションで使える英語!これを使って積極的に討論しよう!】

 

今日は以下の8つについて

解説していきますね(^^)/

 

  1. Let me think about that for a moment?
  2. There’s more than one way of looking at this.
  3. I’m not convince.
  4. Let’s agree to disagree.
  5. I couldn’t agree with you more.
  6. That’s a good point.
  7. I’m not so sure about that.
  8. So, you’re saying that 〜 ?

 

では1つずつ見ていきましょう!

 

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「Let me think about that for a moment?(それについて、少し考えさせてください。)」

 

ディスカッションでは相手がしてくる質問の

全てに事前に準備できるとは限りません!

むしろできないことの方が多いですよね?

そんなときにはこのフレーズを使って

考える時間をもらいましょう!

きちんと言えれば相手も

快く待っていてくれると思いますよ(^O^)/

 

 

 

「There’s more than one way of looking at this.(別の見方もあると思います。)」

 

ディスカッションの内容によっては

複数の見解が存在するかもしれません!

まずはこの表現でその意志を示し、

自分の見解を述べる糸口を作ります!

これは相手の言ったことに対しての

反論をしめす表現でもあります!

別の言い方だと

「I’ve a different opinion.」

「I’ve another way of looking at it.」

「I’m thinking about it in a different way.」

「I have another view point.」

も同じような意味になりますね(^^)/

 

 

 

「I’m not convince.(私は納得していません。)」

 

完全には賛成していないことを伝えながら

今後の議論次第でまだ気持ちが変わることも

ありえるということを示す表現ですね!

丁寧な伝え方で、説得力のある論理を

大事にしているということも示せます!

 

 

 

「Let’s agree to disagree.(意見が合わないことを認めましょう。)」

 

意見が合わない場合、

討論を続けるよりも話を終わらすという

選択肢を提案する表現です!

相手との友好関係を保つことは、

相手を論破することより

大切なのではないでしょうか?(*^^*)

 

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「I couldn’t agree with you more.(これ以上ないほど同意しています。)」

 

この表現は「まったく同感」

ということをより強く伝えられます!

「I agree with you.」と言っても

もちろん大丈夫なのですが、

「これ以上同意することはできない」

と言って賛成の意見を伝えるのは

なんだけ気が利いた表現ですよね(^_^)

 

 

 

「That’s a good point.(それは良い指摘ですね。)」

 

ディスカッションでの発言の目的は、

自分が指摘したいポイントを

相手に上手に伝えることですね!

相手がそれを上手くできたときに、

賛成するだけでなく褒めれるという

表現ですヽ(`▽´)/

仕事に限らず日常生活でもそうですが、

コミュニケーションを

円滑にすすめるポイントとして

「褒める」「共感」「共通点」があります!

この表現は「褒める」「共感」を

満たしているといえます(^O^)

 

 

 

「I’m not so sure about that.(それはどうでしょうか。)」

 

相手の意見に直接反対するのではなく、

少しやわらかく伝えたい場合に使えます!

反対していることを、

直接的に伝えてはいませんが、

否定的な立場を示していることは確かです!

 

 

 

「So, you’re saying that 〜 ?(ではあなたは〜だとおっしゃっているのですか?)」

 

相手が言っていることを理解できたか

わからないときに使える表現です!

相手が言ったことを、

自分の言葉に置き換えて聞き返します!

正しく理解できたかかどうかを

確認する際に使えるのではないでしょうか!

 

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以上が8つの表現ですヽ(^。^)ノ

いかがでしたでしょうか?

1つでも2つでも使えるようになると

コミュニケーションの幅が広がりますね!

 

ビジネスの現場では、

言い方ひとつ、表現ひとつで

契約が白紙になったというのは

日本でも普通にある話だと思います!

逆にちゃんとした表現を使うことで、

信頼が増したりもしますよね(^o^)v

 

「自分だったらどんな言葉遣いや

対応をしてもらいたいか?」

これを考えるのも1つのヒントかなと!

 

コミュニケーションの本質って、

相手がしてほしそうな反応を的確に

してあげることだと思っています!

だからこそ難しいんですけどね(^^;)

 

では、今日はこの辺で失礼しますm(_ _)m

 

 

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