ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)は海外スターの名言の宝庫!ブルーノ・マーズ、レディー・ガガ、デビット・ベッカム!

こんにちは(^O^)/

 

語学の勉強でYouTubeを見ていると

かなり良質の教材があったりしますよね!

 

インタビュー形式で撮ってある動画は

日常英会話の宝庫ですので、

めちゃくちゃ勉強になりますよ(*´ω`*)

 

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僕がよく見ているのは

VOGUE JAPAN というチャンネル!

 

 

【テイラー・スウィフトに73の質問 ─ ビバリーヒルズの自宅を公開。| 73 Questions】

 

 

【”世界一の美女”プリヤンカ・チョープラーに73の質問 ─ 故郷インドへの思い。| 73 Questions】

 

 

海外スターに73個の質問をする動画とかは、

かなり良いコンテンツだと思っています!

質問も回答もシャドーイングしていくと、

日常でも使える表現がどんどん身につきます(^^)/

美女を見ながら英語の学習ができるなんて、

なんて最高なシチュエーションなんだヽ(^o^)丿

 

こんな感じで海外スターは、

インタビューを受けることが多いと思います!

今日は僕が定期購読している

ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)

という月刊誌の中から海外スターの名言を

紹介していきたいと思います(*^^*)

 

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Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)の名言!

 

 

My whole life I feel like I’ve been struggling to do what I wanna do and that was music. And it just wasn’t easy. I had to go through some things. But I can’t regret it because I might not be here if it wasn’t for that journey that I had to take.

これまでの人生ずっと、自分がしたいことのために大変な思いをしてきたんです。つまり、それは音楽のためですね。それは本当に簡単ではありませんでした。色々な辛い経験をしなければいけませんでした。でも、それを後悔することはできません。というのも、自分が通らなくてはいけない旅路をもし通っていなかったら、僕はいまここにいないかもしれないからです。

引用:ENGLISH JOURNAL 2018年4月号

 

ブルーノ・マーズは、

言わずと知れたPOP界の王様ですよ!

ただ、幼い頃に両親が離婚したことがきっかけで

ブルーノ曰く「貧乏どころじゃない!」という

生活をしてきたという事実を知らされました。

 

「色々と大変なことを経験してきたけど、

その経験がなかったら僕はここにいない。」

 

この言葉からは全てを受け入れた上で今を

生きているブルーノの強さみたいなものが

僕には伝わってきて好きな言葉です(´・ω・`)

 

 

Lady Gaga(レディー・ガガ)の名言!

 

 

Whether a few people don’t like it and some people like it, there’s always gonna be someone that doesn’t like what you do. And I’m not in the business of trying to make you all like me.

それを気に入らない人や気に入ってくれる人がいようがいなかろうが、何をしたって、それが気に入らない人というのは、必ず出てくるものです。私は、別に全ての人に好かれることを目指しているわけではありません。

引用:ENGLISH JOURNAL 2018年1月号

 

ガガの言動に世界中の人々が魅了されました。

2016年時点での

CDシングル売上が1億4600万枚。

アルバムが2700万枚。

規模感がとんでもないですよね(T_T)

 

そしてこの言葉は本当に僕も思うわけですよね!

憎まれたり、嫉妬されたり、ネットで叩かれたり。

僕もこの全てを経験してきました(;´∀`)

 

全員を満足させられるサービスを作るのは

本当に難しいんです。

だからこそ自分がこれだって思ったことに

集中できるかが大事なんですよね!

周りの雑音に流されないということ!

レディー・ガガの話を聞いたとき、

妙に納得した自分がいました(T_T)

 

 

David Beckham(デビッド・ベッカム)の名言!

 

 

I don’t give up. Nothing in my career and in my life has been easy. Well, a few things. When I was 12 years old and I had a coach turn round to me, and he said, “You will never play professional football. You will never play for your country because you’re too small, you’re too skinny. It’s not gonna happen,” Twenty-five years on, I made 115 appearances for my country. I won four different championships in for different places. I had a pretty good career.

私は諦めません。私のキャリアと人生で、楽だったことは何一つなかったんです。まぁ、あっても少しですね。私が12歳のとき、コーチからこう言われたんです。「君はプロのサッカー選手にはなれない。国の代表なんてもってのほかだ。君は小さすぎるし、細すぎるんだ。絶対に無理だね。」それから25年の間に、私は国の代表として115試合に出ました。違う4つの場所で、4つの優勝を掴みました。かなり良いキャリアを作りましたよ。

引用:ENGLISH JOURNAL 2018年7月号

 

世界的サッカープレイヤーです(^^)/

ベッカムは2002年の日韓ワールドカップで、

ソフトモヒカンのベッカムヘアーが流行りました!

本当に大流行しましたよね(*^^*)

 

ベッカムはスペインの名門、

レアル・マドリードから2007年に、

アメリカのロサンゼルス・ギャラクシーに移籍。

アメリカでサッカークラブの設立など、

多くの功績を残しています。

 

外野の声に振り回されずに生きていこうと、

メッセージをくれているような気がしますね!

 

確かに、

「お前には無理だ。」

「絶対に止めたほうがいい。」

「失敗するに決まっている。」

人が新しいことに挑戦するときや、

目標に向かって頑張っている時に、

周りが言いそうな言葉ですよね。

 

ただ、この周りの人の声を真に受けて、

挑戦しなかったとしたら、

時間が経ったときに後悔すると思うんです。

 

その人の声に従ったとしても、

別にその人があなたを死ぬまで

養ってくれるわけでもない。

 

だったら

「自分がやりたいことをやろうよ!」

って僕は思います。

一度しかない人生だから、

無駄にせずに生きて欲しいと思いますね!

 

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では、今日はこの辺で失礼しますm(_ _)m

明日もこの続きを書いていきますね!

 

 

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